Re: [討論]08年7月富士系「月九」確定由「織田裕二」接手主演!!!!
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日劇瘋神:
-------回覆:mako666------- 以下是北川景子在她部落格上的一篇日記,描述她接本劇的心路歷程;對她所表現出的真忱,令人讀了十分感動!我特將其全篇翻譯如次,以供支持她的朋友們一起分享: (若翻譯有誤,請不吝指正)
【ill try to do my best:-) [日記] 2008.06.11 (Wed)】
今天有事情要跟大家報告。
我將要出演CX七月期的連續劇『太陽と海の教室』了!(每週一晚上九時播出)
在織田裕二先生主演的校園劇中,我是該劇的女主人公,飾演一名新任的高中老師。
我要跟部落格的讀者們坦白,最初知道此事時,老實說,有著「由我來演真的好嗎?」的感覺。
對於連續劇,我並沒有充分的工作經驗。 何況距前回演出連續劇,也間隔了相當長的時間。
所謂連續劇的演技,到底是什麼樣的表現呢? 所謂連續劇的拍攝方式又是什麼樣的呢? 以前,我又是怎樣背台詞的呢?
…等等諸如此類的不安蜂擁而至!
對我而言,印象中CX月九女主人公通常都是一些大牌女演員。 在決定由我演出之後,我承擔的壓力真的非常沉重。
我委實可以嗎? 我會不會因此而把這齣戲搞砸了呢? 我真的能飾演老師一角嗎?
如此,我的出任不會不成熟嗎? 一旦出任,最最好也是累積多年的演技經驗, 在自己對自己有相當的自信之下,才得以堂堂出任吧!
如果對自己的演技也更有自信的話… 如果自己也有更進一步經歷的話… 如果自己的心緒也能夠更充裕的話…
像這樣的不安會自然地消失吧! 我這樣想著, 在我懷抱著茫然與不安以及恐懼的精神狀態下, 有好幾位朋友毫不隱滿地說出我心中的痛處!
以前在電影『AAA』跟我一起共演的浦田直也對我說:
「我可以懂得妳的感覺!沒有關係的! 我想如果有一百人喜歡北川景子的話,一定也有一百個人討厭妳。 但是,這又怎樣呢?太過在意的話,會沒完沒了的! 照平常的北川景子一樣做就沒問題了!」
在模特兒時期的好友安座間美優說:
「月九的難度想必很高,景子亟欲累積更多經驗的心情可以體會。 不過既然被抜擢了,必定製作單位也對妳有所期待。 一定也有很多朋友會樂意為妳應援。 要更有自信開開心心的演出吧!」
聽到了朋友們的話語,我一口氣把罩著濃霧的心情突然變得晴朗。
另外,與CX的製作人村瀨先生會面時, 「我真的不知道該怎麼辦?」 我老實對他說。 我請他告訴我選我當女主角的原因。 (內容過長,此略過不表。) 我了解了原來各個角色,全員在選角上都有適當的理由,我聽了實在非常高興。
選定角色、何以要拍這部戲、 這齣戲到底想要傳達什麼訊息給觀眾 等等,他教導了我許多 對這部作品,我因此有了更深的理解。 因此,我身為這作品之創作者的一員,初次有這般深深的感覺。
這麼一來,我再也不會因屢屢不安而嘆氣了。 如同朋友所說的一樣,請准我為許多支持我的朋友們而努力, 這是我生來最有存在感的感受。
因此為了回應選我的製作人以及相關人員們的期待,自己雖然演技上仍非完美無缺, 我會時時使盡100%全力而加油!**
在開拍前,能有著這樣前瞻且正面性之想法,真的太好了…。
向視同自己事情那般傾聽我煩惱的家人、還有友人以及村瀨製作人,獻上我的感謝。
現在我可以向人請教任何事情,毫不隱滿的說出我不安的感觸 我曾經常避免跟人傾訴自己的煩惱,因為我覺得這樣很討人厭。 但如此消極,一旦刻意隱瞞自己內心的不安,感覺上比現在還要丟臉好幾倍。
這次,跟周遭朋友毫不隱滿說出自己的感覺,彷彿讓我得救。
的確地,人是無法單獨一個人生存的。
「所以,不要煩惱明天的事! 明天的事,就留著明天再煩惱! 當天的苦勞,只須留在當天就十分足夠。」
這是我最喜歡的一段話。
在掌握了實際開錄現場的氣氛下 也確實殘存著些許的不安 但我不會把先前的事放在心上 每天都想著應拼命地努力。
各位,請大家能夠溫暖的守候著我。 願多多指教。
Posted by 北川 景子 at 11:49
=================================================== 以下是她的原文:
ill try to do my best:-) [日記] 2008.06.11 (Wed)
今日は皆さんに告知があります。
わたくし、CXの7月期連続ドラマ『太陽と海の教室』(毎週月曜21時放送)に出演することになりました!
織田裕二さんが主演の学園モノで、 私はヒロインの新米の高校教師役です。
このblogを読んでくださっている方に告白すると、 最初このドラマのお話しを頂いたときは 正直『私なんかでいいのかな…』という気持ちでした。
ドラマの仕事の経験はまだ充分じゃないし、 さらに前回のドラマの仕事からも結構期間が空いてしまっているので、
ドラマの演技ってどんな感じだったっけ? ドラマの撮り方ってどんなだったっけ? 前のときはセリフってどうやって覚えてたっけ?
等々、不安が山のように押し寄せてきました。
それに私にとって、CXの月9のヒロインはもっと大物の女優さんが キャスティングされるイメージだったので、 自分がやることに決まったときは大きなプレッシャーがのしかかりました。
私なんかでいいのか? 私のせいで作品を台無しにするんじゃないだろうか? 私に先生役が出来るのか?
それに私は今出るには未熟すぎるのではないか? 出るとしても、もっともっと何年も演技の経験をつんで ちゃんと自信を持てるようになってから堂々と出たかった…
自分の演技にもっと自信がもてたら… 自分にもっとキャリアがあれば… 自分の気持ちにもっと余裕があれば…
こんなに不安にならずに済んだのになぁ。 そう思いました。
漠然とした不安と恐怖心でどん底の精神状態にあった時、 この心中を友人何人かに打ち明けたところ、
以前映画で共演したAAAの浦田直也さんが 『その気持ちは分かるけど、大丈夫だよ! 100人北川景子を好きな人がいれば、きっと100人嫌い!っていう人はいるとは思う。 でもそれでいいじゃん!そうじゃなきゃつまんないし!! いつもの北川景子で行けば問題なし!!! 』 と言ってくれました。
モデル時代からの親友の安座間美優が 『月9ってかなりハードル高いと思うし、景子がもっと演技の下積みを積んでからって思う気持ちもわかるけど、 それに抜擢されたってことは期待されてるってことだし、 景子を応援してる人も楽しみにしてる人もたっくさんいるから、 自信もって楽しんでやるのだ!』 と言ってくれました。
これらの友人の言葉を聞いて、一気に心にかかっていた霧が晴れた気がしました。
さらにCXのプロデューサーの村瀬さんにお会いした際に 『どうして私がキャスティングされたのかわからない。』 と正直に話すと、 キャスティングの決め手を話してくださいました。 (ここに書くのは長くなるのでやめておきますが、) 一人一人のキャスト全員がきちんとした理由があって選ばれているということが分かって、とても嬉しく思いました。
キャスティングの決め手、どうしてこのドラマをやろうと思ったのか、視聴者に何を伝えたいのか、等々たくさんのことを教えてもらい、 より作品への理解が深まりました。 そして私もこの作品の作り手の一員となったんだな、と初めて実感し、ほっとしました。
その一件以来、不安だ不安だと嘆くのはもうやめて、 友人の言葉通り 私を応援してくださっている方の為に出来る限りのことを頑張ろう! というポジティブな気持ちが生まれました。
そして私を選んでくれたプロデューサーや関係者各位の期待に応えるべく、自分のお芝居はまだまだ完璧ではないけど、 その時々で自分の出せる力を100%全部出して頑張ろう! と決心しました。
インの前にこういう前向きなモチベーションになれて本当によかったです…。
自分のことのように私の悩みを聞いてくれ、 気付きを与えてくれた私の家族、そして友達、村瀬Pに感謝です。
今までは人に何かを相談したり、不安な気持ちを打ち明けることって すごくかっこ悪いことだと思って避けてきたけど、 そんなことない、不安なまま誤魔化してきた今までの自分のほうが何倍もかっこ悪い、と思いました。
今回、周りの人たちに気持ちを打ち明けてすごく救われました。
つくづく、人はたった一人で生きているのではなく 周りの人に支えられて生きているんだな、と痛感しました。
"だから、明日のことまで思い悩むな。 明日のことは明日みずからが思い悩む。 その日の苦労は、その日だけで十分である。"
これは私が大好きな言葉です。
実際にクランクインして現場の雰囲気をつかむまでは、 やっぱりちょっと不安も残るけど… 先々のことまで心配するのはやめて、 一日一日を一所懸命に頑張りたいと思います。
皆さん、どうぞ暖かく見守ってください。 よろしくお願いします
Posted by 北川 景子 at 11:49
出處:http://star-studio.jp/kitagawa-keiko/
2008-06-12 15:02:56
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